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メンエスにハマるきっかけとなった妖艶なセラピストとの体験談①

公開日:2019/11/30 19:49:22 ライター:ウマヨシ

メンエスにハマるきっかけとなった妖艶なセラピストとの体験談①

今回は、僕がメンズエステにどハマりするきっかけを作った、あるセラピストとの体験談を書いていきます。
わかりやすくするために、そのセラピストさんを「ミナミさん(仮名)」としてお伝えしていきます。

初対面の衝撃

メンズエステ初体験からマンネリ化していた頃

今から5年くらい前です。
僕は、メンズエステというものをその頃に知り、あるお店に不定期に通っていました。
そのお店というのが、後に出会うミナミさんが在籍していたお店でした。
初めてそのお店に行った時は、「こんな怪しい業態の店があるんだ…」と衝撃と興奮を覚えたことを今でも覚えています。
ですが、それからそのお店に通い詰め、3、4人くらいのセラピストを体験した頃には、最初と衝撃と興奮に慣れてしまい、少し満足感が薄らぐというか、マンネリ化していました。

ミナミさんとの出会い

初めてメンズエステを体験した頃の刺激を求めていた頃、ミナミさんとの初めての出会いがありました。
その当時、ミナミさんはお店に入ってまだ日は浅く、プロフィールではほぼ30歳という年齢でした。
写真は後ろ姿の写真のみで、なんとなく雰囲気は良さそうな方だなと思っていましたが、あまりにも写真に写っている部分だけでは情報が少なく、なかなか指名してまでいくほどの決め手に欠ける状況でした。
ですが、ある日たまたま少し時間が空いたので、そのお店で一番短い時間をフリーで予約しました。そこで僕の担当になったのがミナミさんでした。

今までのセラピストと比べものにならない美貌とホスピタリティ

フリーだったので期待せずにインターホンを押し、ドアが開くのを待っていたのですが、
そこで出迎えてくれたセラピストに衝撃を覚えました。
まず顔は、平井◯央さんや、田中◯なみさんに雰囲気が似ていて、かわいさの中に、エロい雰囲気というか、妖艶さが入り混じっています。
そして、ミニスカートに柄のフリフリ系のシャツを着ていたんですが、谷間がかなり強調されており、スタイルは細めなんですが出るとこがしっかりすぎるぐらい出ているパーフェクトボディの持ち主でした。
僕は、中へ通され施術が始まる間、あまりのハイスペックにド緊張してしまっていました。
ですが、そんな僕に、丁寧さがありつつフレンドリーさもある、最強のホスピタリティで接してくれて、緊張感も和らげてくれました。
見た目がパーフェクトでホスピタリティもある、メンズエステの経験が浅い僕でも、もうこれ以上のセラピストには出会うことができないと思いました。(実際、5年経ってもミナミさん以上のセラピストには出会えていません。)

出会って少し彼女に接しただけで、もう満足感は相当得られていたんですが、ミナミさんの凄さはこんなものではありませんでした。

サービスまでも抜群

まさかのノーパンOK発言

緊張がほぐれたところでシャワーを浴びるように案内されたんですが、そこで衝撃の発言が飛び出しました。
「紙パンツは履いても履かなくてもいいですよ!」
今となっては経験値も増えそういうお店もあることは知っていますが、当時のウブな僕には全裸OK発言は衝撃的でした。
その発言だけで僕の息子はフルに反応してしまっていましたが、そのフルの息子をこれでもかというくらい丁寧に洗いました。
ですが、結局ミナミさんに嫌われたくないと思いなぜか紙パンツを履いて施術を受けました。(苦笑)

ショートコースでこんなに濃厚!?

そして、ついに施術がはじまります。
正直、あまり期待はしていませんでしたし、そこまで施術がよくなくてもまた来ようと、施術を受ける前の時点で決めていました。
ですが、あっけなくその予想を覆してくるのがミナミさんでした。
最初は、タオルの上からオーソドックスな指圧です。
このお店で初めてマッサージを始めたらしいんですが、センスは良かったです。
そして、下半身あたりの指圧に入ると、股の間にしっかりと深く指が入ってきます。
指圧の時点でここまで深くくるのかと驚きましたが、ほとんど期待していなかった期待値バロメーターが、一気に上がります。
そして、足の方からオイルを塗っていきます。
片足をタオルをかけたままにして、タオルをかけていない方の足を足先からお尻までオイルを塗っていきます。
ふくらはぎから丁寧に圧をかけて、ちょうどいい力加減でほぐしてくれました。
そして、太ももにくると、ガツガツ指が中心の鼠蹊部に当たってきます。
これがノーパンだったらと思うと…そう考えるだけでまたもや息子がフルになり、ますますミナミさんの手が当たります。(笑)

それからお尻の部分に移ると、今度はお尻の割れ目をこれでもかというくらい深く指が入ってきます。カスるという表現では緩いくらいで、「入る」といったほうが適切なくらいです。(僕のお尻の穴にはもちろん入っているわけではありません(苦笑))
これは確かにノーパンのほうが良かったなと今更後悔します。
そして、反対の足も同様に行い、それから背中の施術へ。
ここでは圧が気持ちいいくらいで特別なことはなかったですが、ミナミさんのすべすべの太ももと僕のお尻が触れ、感触がとても気持ちいいです。
細身かと思っていましたが、弾力があり意外とムチムチな体をしていることに、肌と肌が触れ合って初めて気づきました。
そのムチムチ感でますますミナミさんに惹かれていきました。
背中の時点で時間が結構過ぎており、うつ伏せだけで終わりかなと思っていました。(実際にお店の料金表には、「ショートの場合はうつ伏せのみ」と書かれていました。)
しかし、最後に衝撃的な提案が…

ミナミさんとのメンズエステ初体験の衝撃的なラストと、その後のミナミさんを指名しまくっていた、ヘビーユーザー時代のエピソードは次回以降に続きます。

[体験談]

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