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メンズエステにハマるきっかけとなった妖艶なセラピストとの体験談②

公開日:2019/12/15 00:17:39 ライター:ウマヨシ

メンズエステにハマるきっかけとなった妖艶なセラピストとの体験談②

前回に引き続き、僕がメンズエステにハマるきっかけとなった、妖艶なスタイル抜群のセラピスト、ミナミさん(仮名)との思い出についてお話しします。

前回のあらすじ

メンズエステを知り始めた初期のころ、フリーのショートコースであるお店に入りました。それが、僕がメンズエステにハマるきっかけとなったミナミさんとの出会いでした。
ミナミさんはスタイル抜群で出るところは出ており、胸元のしっかり強調された衣装でお出迎えでした。顔は、アナウンサーである平井◯央さんや、田中◯な実さんのような、可愛さの中にエロさもある妖艶なお顔。
スタイルもお顔も抜群で、さらにはホスピタリティも抜群でした。
あまりに抜群すぎる見た目に緊張していた僕を、丁寧さもありながら優しく緊張を解きほぐしてくれました。
さらに、シャワーを浴びる際に驚きの「ノーパンOK」発言も飛び出し、施術が始まる前からドキドキが収まりません。
結局紙パンツは履いたんですが(苦笑)、ショートコースでありながらマッサージも確信犯的に鼠蹊部の中心を捉えてきます。彼女のスレンダーながら意外とムチムチな肌の感触も感じながら、仰向けのみで終わるはずだったショートコースが終盤を迎えます。
が、ここから驚きの展開が…

仰向けオンリーのコースのはずが、衝撃的に嬉しい展開が…

四つん這いコール

仰向けオンリーでかなり悶絶な施術を受けられたため、それでも満足感は十分ありました。
しかも、背中の時点で時間が結構過ぎており、うつ伏せだけで終わりかなと思っていました。(実際にお店の料金表には、「ショートの場合はうつ伏せのみ」と書かれていました。)
しかし、最後に「四つん這いになれますか?」という衝撃的な提案が。
もちろんなれないはずはなく、喜んで返事をしました。
終始フルの息子を恥ずかしく思いながらも四つん這いになり、ミナミさんが僕の股の間に足を入れます。
そして、豊満な胸を僕のお尻にピタッと当て、ミナミさんの手は僕の股の間を縦横無尽に動き回ります。
またの後ろから僕のお腹のあたりまで手を伸ばしたり、前側から鼠蹊部を捉えたり、もうフルの息子もミナミさんの手に弄ばれて縦横無尽に動き回されました。
そんな悶絶の時間がしばらく続いて、ミナミさんとの初体験は終わりを迎えました。

ミナミさんとの初体験の総括

施術中は終始、もちまえのホスピタリティで会話を盛り上げてくれ、マッサージ自体も書いた通り楽し過ぎたのですが、コミュニケーションも本当に楽しく過ごせました。
顔、スタイル、ホスピタリティ、マッサージ、視覚的なエロさ、マッサージ的なエロさ、全てを兼ね備えた超絶体験でした。
思わず最後は、お願いしてハグをしました。もちろん延長ができるのだったらいくらでもする気でしたが、その日はあいにく(というかミナミさんのクオリティであれば当然)後ろが埋まっているとのことで、後日訪問を約束し笑顔でお別れしました。

ヘビーユーザー時代

どれほどヘビーだったか

それからというもの、最低週一は通いました。ミナミさんは週3日くらいの出勤頻度だったのですが、その全てに行ったこともありました。
平日の昼間と土曜日に出勤することが多かったため、サラリーマンだった僕には日程調整が難しかったですが、それでもなんとかやりくりして会いに行くくらい、ミナミさんのファンになっていました。
おそらく、これほど通いつめれば、ストーカーだと思われてもしかたないくらい気持ち悪いことをしていましたが、それでもミナミさんはいつも変わらず接してくれました。
私が初めてミナミさんに会った時は、まだミナミさんもお店に入って間もない頃でしたが、徐々にミナミさんの良さが知れ渡っていったのでしょう。
早めに予約を取らないと埋まってしまうことも増えていきました。

そんなに行って飽きなかったのか?

ここまで書くと、僕が1人の人にハマるようなタイプかと思われるかもしれませんが、全く真逆で、リピーターになることはほとんどありません。新規のドキドキ感のほうが好きなタイプです。
そんな僕がミナミさんにはこれほどリピートしていたので、よっぽど好きだったのだと思います。
そして、基本飽き性なので、ミナミさんにも飽きてしまいそうですが、全くそんなことはありませんでした。
むしろ、ホスピタリティがすご過ぎて会話が行くたびに深まっていき、そして何よりマッサージに関しても飽きさせないように様々な工夫をしてくれました。
もちろん毎回新技が出てくるわけではないんですが、「こんなことやってみますか?」と、いろんな提案をしてくれました。

マッサージの内容はどのように進化していったのか

まず、初めてミナミさんに入った時は、なぜか紙パンツを履いてしまいましたが、2回目以降はもうノーパンで受けるようになりました。
ノーパンになると、相変わらずがっつり鼠蹊部を通過してくる手の生の感触が感じられ、当時の僕は興奮が収まらなかったのを鮮明に覚えています。
2回目以降はもちろんロング(120分以上)でミナミさんを指名し、おそらく180分とかでも頻繁に予約していたと思います。
その中で受けたマッサージは、

・カエル足
・仰向け鼠蹊部(ノーパンですがタオルをかけており、タオルの中に手がニュルッと入ってきます。)
・頭上からの仰向け鼠蹊部(おっぱいスタンプがすごいです)
・仰向けで手のマッサージ(確信犯的に大きなおっぱいに手を誘導してくれます)
・横向き鼠蹊部

これは本当に衝撃的でした。僕が横向きになって、ミナミさんが横向きの僕の股の間に手をこじ入れて動かしてくるのですが、ノーパンの威力を遺憾なく発揮し、もはやどこをマッサージしているのかわからなくなります。

このように、マッサージでもかなりドキドキ感を味あわせてくれました。

突然の別れ

僕の表現力でミナミさんの魅力は伝えきれていないと思いますが、リピート嫌いの僕が週1回以上通い詰めたということが、彼女が信じられないくらい魅力的だった証拠です。

そして、半年以上ヘビーユーザーとして通い詰めていたある日、突然ミナミさんは出勤しなくなりました。
少し出勤が少ない時期はありましたが、このようにパタッと出勤しなくなることはなかったので、一抹の不安を覚えました。
ですが、出勤はしばらくなかったものの、プロフィールが消されることはなかったため、いつかまた復帰するだろうと思って、こまめに出勤をチェックしていました。
ですが、2、3ヶ月経ったのち、ついにプロフィールも削除されてしましました。

これが、私をメンズエステの世界にどっぷりと浸からせた、ミナミさんとの体験談です。

いかがでしたか?
おそらく僕が未だにメンズエステに通うのは、ミナミさんのようなセラピストを探しているからかもしれません。
ですが、ミナミさんのようにハマってしまうセラピストにはこれまで会えていません。
いつか出会えることを願って、僕はこれからも懲りずにメンズエステに通い続けるでしょう。

[体験談]

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