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メンズエステで“マン圧”を感じるカギは「足の甲」にあった!

公開日:2021/07/15 14:54:48 ライター:中川

メンズエステで“マン圧”を感じるカギは「足の甲」にあった!

メンズエステを単なる“エッチな制服を着たセラピストの施術”と考えているとしたら、私に言わせればそれは50点の楽しみ方。「もったいないなぁ」というのが私見です(笑)。何せ、私が極個人的」に実践している「マッサージの最中にデルタ恥帯を感じ取る方法」を使えば、楽しみ方は、さらに倍増するはず! 今回は、その方法をコッソリと教えちゃいます!!

脳内妄想で「メンズエステ」で一層の快楽を!

私がメンズエステに通う楽しみのひとつに、「結合なき快感」があります。そこには、回春エステのような、いわゆる“手コキ”みたいに直接的な刺激がなくても、全く構わないのです。
ある種、パンモロよりもチラリズムを重んじる嗜好と似ているのかも!?

考えてみると、私は服越しに見えるブラジャーの線“ブラ線”やパンティラインの“パン線”が大好きだったりするので、根っからの想像・妄想が普通に好きなのでしょう(笑笑)。

その趣味を満たしてくれるのが、メンズエステというわけなのです。
言うまでもないですが、メンズエステの本分はマッサージ施術によるリラックスや、そこからもたらされる「癒し」効果です。疲れた体をリフレッシュさせるのには、適しているといえます。

それはもちろん分かっていますが、エッチっぽい制服を着たキレイなセラピストがお相手だと“よからぬ欲望”が芽生えてくるのも事実ですよね。ですから、“マッサージ以外の愉しみ”を自分なりに求めてみる行為が大事になってきます。

そんな時には「想像・妄想」の翼を目一杯広げて、せめて脳内で思いっきり楽しむ事をオススメします。脳内ならば、お店の禁止事項(後述します)に触れないし、オプション料金も加算されないので、いくらでも楽しめるんですよ(爆)!

お店側も私のようなクセを持つ男性に対しては、マッサージをしながら乳首の先端がお客の肌に(不可抗力で)触れるか触れないかのギリギリの線でマッサージをするように指導しているフシも見えてくるほどですから…(←この思想自体が既に妄想w)。

その“触れるか触れないか”は、分かり易い例えですが、そのほかにも脳内妄想のネタになるような施術があるので、紹介してみます。
その際の加減がセラピストの裁量というか、「勘」次第というのも嬢自体の個性が出て、面白いモノがあるんですよ。だから、施術されている際には五感を研ぎ澄ましていてください。きっと、新しい発見があると思いますよ。

施術を受ける身ですので、お客側自身からは攻めていく事ができない分、脳内でいろいろな想いを形成できる楽しみがあると考えてください。

基本ができているからこそ映えるテク

ジョリジョリっとヘアーを感じる

これらの“妄想ネタになり得る”施術はオーソドックスなハンドマッサージができているからこそ、生きてくる付加技術と思って楽しんでみましょう。手だけではなくて、肘から手首にかけての「前腕筋」を使ったり、掌底で押したりと、かなり高度に揉んでくれたりもするので、マッサージ自体も侮れないです。というか、上手いです!

そこに加えて、各店でオリジナルにブレンドした独特のアロマを使ったり、トリートメントをしたりと、“リラックスしてもらう”ために、実にさまざまな手を使ってくれるので、ホントはそれだけで嬉しいし、満足しなければいけないのですけどね。

これらのオーソドックスな「癒し」のテクニックに“自分の妄想を加えて気持ち良さを増大させる”のが、今回のテーマなのです。

まずはヘアーの“ジョリジョリ感”を味わう事から始めるといいでしょう。これは、セラピスト嬢たちがお客の上半身前面や背面をマッサージする時に賞味できる場合が多いです。
その際には、お客の揃えた両脚や片足に跨る姿勢でマッサージをする姿勢がオーソドックスです。
制服がショートパンツより断然、ミニワンピやツーピース・ミニの方が多いのでこの時にパンティ越しの間接的な「お毛々」の感触が伝わってくる事がまれにあります。「ジョリジョリ、ジョリジョリ」って。剛毛だったり薄毛だったり、その個人差が、またイイんですよ。主にスネやモモの上に乗ってくる時が多いので、この“間接ジョリジョリ感”を堪能してみてください。

ただし、自分から足をクネクネと動かして、セラピストを刺激したりしてはいけません。お店の注意書きには大概、「当店では性的サービスはいたしておりません」と謳われていますから注意してください。
あくまで受け身でいるところに「不可抗力」で、ジョリってきてしまった、という状況でいる事を忘れないでください!

モワっとしたマン圧にやられる!

おケケが擦れる事によって、セラピストのデルタ恥帯を感じるのは、まだ直接の接触があるので容易です。ところが、マン圧を「肌で感じて妄想で味わう」となると、少しばかり能力が必要になってくるかも知れません(爆)。

セラピストがお客の脚(主にヒザ、モモ)をマッサージする時にはお客に片ヒザを立てさせてジェルを塗りながら揉んで行く事が多いと思います。
この時に、セラピストはお客の足を直接触れずに、挟んだり跨ったりするスタイルを取ります。客脚とセラピストの股間との接触はありませんが、テントのようにすっぽりと覆ってくるので内部の温度が上がるんですよね。シャワーを浴びたあとなので、その熱気ごと包み込まれてきて、テントの内部は熱気と湿度があがったような状態になってくるんですよ。

この“モワ~ッ”とした空気が何ともイヤラシい!この熱こそが、がセラピストのデルタの中心(マ〇△の事ねw)から発せられている「マン圧」なのです。そして、このマン圧をモロに受ける“足の甲”部分はマン圧を計るセンサーであり、脳内と妄想をつなぐ導線の役割を果たすのです。

メンズヘルスにおいては、だから、足の甲は非常に大事な役割を担っているのです。あわせて、セラピストの太モモが擦れたりもするので、足の甲は感じ放題」です。

私はこの時には、顔に被せられているタオルを「苦しいから、足をやってもらっている間は取っていい~」と取り払って、視覚からも楽しんでいます。あの熱量が、セラピストのアソコから発せられてると思うと感無量です。

この妄想行為で強く言っておきたいのは、直接的な肌と肌の触れ合いが「一切ナイ」という事。健全ですよね。

同じように、仰向けになったお客の首に跨って上半身前面のマッサージ時には、首にマン圧がかかるので、顔と近い位置にあるだけにダイナミックです。ただし、こちらはタオルを顔にかけられている場合が多いんですけどね。

このマン圧を賞味している最中も、“ジョリ感”と同じく、お客側から悪戯をしかけていったりするのは「ご法度」ですので、注意してください。

このように、なにげなくマッサージ施術をされている最中でも「足の甲」をアンテナにして付加価値的な楽しみに出会ってみるのもイイですよ。ぜひ、妄想好きの男性には、新感覚の“癒し”をジョリジョリとともに足の甲でも試してもらいたいものです!

[楽しみ方]

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